パナソニックドライヤーどれがおすすめ?使ってみた口コミをレポート

髪へのダメージが少ないドライヤーを多くラインナップしているパナソニックですが、その中でもナノケアシリーズとイオニティシリーズは特に人気があるドライヤーラインですね。

ナノケアシリーズ

ナノケアシリーズは、ナノイーとダブルミネラルのダブル成分が髪の内側まで浸透し、キューティクルをキュッと閉じて枝毛や切れ毛などのダメージを起こしにくい髪質へと近づくことができます。

ナノケアシリーズからは、EH-NA98、EH-NA58、EH-NA28など複数の種類がラインナップされていて、それぞれにデザインや機能が少しずつ異なっています。

 

EH-NA98

ナノケアシリーズの中でも充実した機能が搭載されているのは、EH-NA98です。

自動的に温風と冷風が切り替わって髪を乾かしながら艶も与えることができる温冷リズムモード、温度を下げることで髪にダメージを与えることなく地肌をしっかり乾かせるスカルプモードなど、複数のモードが搭載されているのが魅力です。

このドライヤーを使うと乾燥しすぎず手で触った時のサラサラ感、滑らかさが感じられますよ。潤いに関しての評価が高いです。ドライヤー業界でも品質・機能性はTOPクラスだと思いますね。

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EH-NA58

EH-NA58は、国内でも海外でも使える併用タイプになっているのが特徴で、電圧切替スイッチがあります。もちろんナノイー搭載です。

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EH-NA28

ナノケアのEH-NA28は、無駄な機能をスッキリ省いたシンプルタイプのナノイーヘアドライヤーなので、カラーリングで傷んだ髪の方にもおすすめ。

速乾ノズルとターボを使えば温風温度110度と高めなので、素早く髪を乾かしたい人にオススメのタイプです。

コンパクトなので、旅行などに持っていくにもとても便利、NA98より5cmも小さい。そして最軽量で腕が疲れません。

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イオニティシリーズ

パナソニックのイオニティシリーズも人気ですね。

毛束を素早くほぐしてスピード乾燥できる速乾ノズルがついているだけでなく、業界最大レベルの風量で、パワフルに髪を乾燥できるイオニティシリーズは、マイナスイオンで髪に保湿するだけでなく、水分を髪にしっかり閉じ込めてくれる優秀なシリーズです。

NE60とNE46はイオンチャージ機能がついているので、髪を乾かしながらマイナスイオン量をアップして、ダメージを受けやすい毛先までたっぷりと潤いを与えてくれます。

EH-NE68

パナソニックドライヤーで特に大風量を誇るのは、EH-NE68です。風量はターボを使えば1.9㎥となります。

温度は約85度なのですが風量がすごいので熱く感じます。すこし髪から離して適度な距離を見つけて使うことをおすすめしたいです。

温冷ツインフローで温風の周りに冷風がついてくる髪を素早く乾かしながら艶感を出すことができる便利なモードがついているのが特徴です。イオンチャージ機能と吹出口2個でイオンの吸着力もあります。

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EH-NE58

こちらも1.9㎥の大風量。センター外付けイオン吹出口のおかげで温風とは別でイオンがまっすぐ来るから髪のしっとり感も維持できます。重さも475gと軽いですね。

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EH-NE48

イオニティの中でもシンプルなデザインが人気のEH-NE48です。とにかく安いので何も考えずに買ってもよいかも。

風量は1.6㎥とそこそこのパワーあり。速乾ノズルとマイナスイオンは他のイオニティと同じように搭載しています。

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人気モデルがずらりとラインナップされているパナソニックのヘアドライヤーでした。
ネットショップでも売れ筋商品ばかりとなっていて大人気です。

ネットの口コミでもナノイーのおかげで「髪の潤いが戻った」「しっとり」「手櫛で触ると感触がいい」といった声があります。

 

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